犬が病気に

多くの犬が病気にかかってしまう理由とは!?

2匹に1匹の犬が病気で苦しんでいるという事をご存知でしたか?

 

最近のペットは、生活環境や動物病院のおかげで
昔と比べ長生きするようになりました。

 

犬でも15年以上生きるのは結構多くなったのでは
ないでしょうか。

 

でも、そんな犬の中でも2匹に1匹が何かの病気を
患っていて苦しんでいるのです…(涙)

 

アレルギーや癌、生活習慣病など人間と同じような
病気も多いようです。

 

では、どうして犬が病気になってしまうのでしょうか。

 

原因はいろいろあると思いますが、その中でも重大な
原因は『ドッグフード』かもしれません。

 

というのも、ドッグフードには多くの添加物や保存料、
香料、病気で死んでしまった動物の肉など、人間が食べるには
考えられない原材料で作られているのです。

 

つまり、ドッグフードには病気になりやすい粗悪な
ものばかりが混ざっているのです。

 

このようなものを生まれてからずっと食べていたら
病気になるのはあたりまえです。

 

しかし、飼い主は安くて多いドッグフードばかり購入し
大切な愛犬に与えているのです。

 

『ドッグフードメーカーがそんな酷いことするわけない!』と
思っているかもしれませんが、現実はそんなに甘くはありません。

 

メーカーは、コストを最低限に抑えフードを製造しています。

 

よく考えてみてください。

 

ペットショップやホームセンターで売られているあの安い
ドッグフードは、別に毎日売り出しをしているわけではないのです。

 

あの価格でも利益が出るように作られているのです!

 

もし、あなたの愛犬がいま食べているドッグフードを
替えたい!と心から思っているのでしたらコチラ
良質なドッグフードランキングを紹介しています。

 

良かったら愛犬のためにもご覧くださいね。

 

子供の時に飼っていた犬

 

私は子供の時に、大きな柴犬を飼っていました。
父がどこからかもらってきた犬なのです。

 

最初はとても大きくて怖かったです。まだ子犬ではなくて成犬だったのです。
確か十歳くらいだったと思います。

 

十分育った犬なのでとても怖かったのです。ある日私が
学校で男子にからかわれて泣きながら帰って来た時、
犬が私を見て尻尾を振っていました。

 

私はそっと近寄っていくと、とても優しく涙をぺろぺろと
舐めてくれたのです。

 

まるで慰めてくれるかのように舐めてくれたのです。

 

私はその時から犬が大好きになったのです。
毎日「コロ、コロー」と呼びながら一緒に遊んでいました。

 

毎日散歩にも私が連れていくようになったのです。

 

学校でいつも私の事をからかってくれる男子に、散歩中に
会いました。

 

その時も棒を持って私を追っかけまわしたのです。
すると犬がワンワン鳴いて、追っ払ってくれました。

 

私を守ってくれたのです。

 

たったの二年間しか一緒にいられませんでしたが、
私の大事な相棒だったのです。