ドッグフードはドイツ製?

ドッグフードはドイツ製が一番安心で安全!?

国内はもちろんの事、いろいろな国でドッグフードは
製造されています。

 

そんな中でも『ドイツ製』は、愛犬の体や健康のためにも
非常に安心で安全と聞いたことはありませんか。

 

犬を非常に可愛がるお国柄でもあるドイツは、原材料からして
とても良質なドッグフードを作っていえる国でしょう。

 

そんなドイツ製のドッグフードは日本で手に入れる事が
難しいとされています。

 

なぜなら、ドイツの良質なドッグフードは新鮮な原材料を
使用しているため、日本に届く頃には劣化してしまっている
可能性が高いのです。

 

ドイツ製は、新鮮且つ良質な原材料をしようしているため
防腐剤や保存料といった添加物を使用していません。

 

そのため、空輸や海運を利用して最短の到着を目指しても
期限内に消費者に届くことは難しいのです。

 

しかも、日本のドッグフード協会は昔からアメリカを中心に
製造や輸入をしています。

 

作られてから犬が食べるまでは早いに越したことは
ありません。

 

ドイツのドッグフードは、空輸や海輸ともに日本の
ユーザーに届くまで時間がかかりすぎているため、
新鮮さが損なわれてしまいます。

 

では、ドイツ製は諦めたとして日本製はどうなのでしょうか?

 

実は、日本ではドッグフードに厳しい方法がないため
良質なドッグフードとは言えないのです。(中には愛犬の
事を考えたフードがあると思います。)

 

つまり、日本では最高品質と言われているドイツ製の
ドッグフードは購入するのは難しいです。

 

ただ、他の国で作られ良質なドッグフードはあります。

 

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ポメラニアンを飼いたかった

 

私が、3歳くらいのときに、父親が商売をしているときに、
猫や犬を飼っていたそうです。

 

そのころの写真を見ると、確かに犬のスピッツと猫が写っている
光景でした。

 

スピッツは、白い犬でよく吠えていたと、他界した父親がいっていました。

 

でも、その家からとなりの区に引っ越しして、猫だけを飼っていました。
私は犬の方が、人懐っこいので好きでした。

 

猫は、自分の都合のよいときだけしか甘えてこないので、犬の方が好きでした。
父親は、私が12歳の時に離婚してしまって、兄と父と3人で団地に引っ越ししました。

 

団地は、動物を飼うことが禁じられていましたので、動物は何も飼えませんでした。

 

私は26歳になって、おなじ会社の同期の子に、知人を紹介してもらってつきあって
結婚したのが今の夫です。

 

結婚したら、夫の親との同居でしたが、一戸建ての家でしたので、
犬を飼えると信じていました。

 

ポメラニアンを飼いたいと夫にいいましたが、夫は犬が苦手だと初めて
知ってショックでした。