癒しを与えてくれるワンちゃん

大きな癒しを与えてくれるワンちゃんの存在

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大きな癒しを与えてくれるワンちゃんの存在が
あるのは本当にありがたいです。

 

子供の頃からいつも何かしらの動物(ペット)が
そばに居ました。

 

犬、猫、うさぎ、リス、小鳥、金魚などです。

 

両親も動物好きだったのですが、今思えば共働きをしていたので、
きっと私達子供に寂しい思いをさせたく無かったんだろうなって思います。

 

そんな環境の中、私は大の犬好きになっていました。

 

トリマーになり25年以上も犬と一緒に生きて来ました。

 

大人になってからは純粋犬ブームになり、私達家族も
マルチーズ、ポメラニアン、プードル等を多頭飼いしていました。

 

犬の居る生活は本当に癒されます。

 

犬は家族に忠実でいようとしますし、いつもコミュニケーションを
楽しんで自分から尾っぽを振って甘えて来ます。

 

仕事から疲れて帰って来ても、玄関口でスリッパを加え
じっと私の目を見つめ尾っぽを目一杯振っている様子を
見ると一気に疲れも吹っ飛んでしまいます。

 

きっと、ワンちゃんの方も人間に甘える事で
癒されているんでしょうね。

 

家の中がちょっぴり寂しいなと感じたり、最近心が
疲れているなと感じた時には、是非可愛いふわふわした仔を
一頭家族に向かい入れてみてはどうでしょう。

 

きっと心が癒されると思います。

 

私の一押しはトイプードル、お利口さんで体臭も少なく、
抜け毛も殆ど無いですよ。

 

犬も歩けば棒にあたる我が家の犬

 

犬って素早く動いて、観察力もあって、鼻、耳も人間より
優れている動物だと思っていました。

 

耳と鼻は確かに人間よりいいと思います。

 

それは認めますが、我が家の犬は鈍臭いのです。
これでも犬なのかと言いたくなるくらいです。

 

歩くのが好きでよく長い時間、犬と散歩します。
途中で走ったり、人間が追いつけないくらい速く走ることもできます。

 

ただ、我が家の犬は、よく電信柱に顔をぶつけるのです。

 

なぜぶつけるのかは理由はわかってます。
前を向いて歩かないからです。

 

でも前方に何かあるということに気づかないのです。
今は10歳の老犬ですが、これは子犬の時からです。

 

他のことに気を取られているのかわからないですが、
よく側溝の穴に足を落としたりもします。

 

本人は、あっしまったって顔をしますが、そのあとは知らんぷりで
歩き続けます。

 

今年も正月早々、散歩の途中、前を向いて歩いてなかったので、
電信柱に顔をぶつけてしまいました。

 

これはちょっとかなりの通行人に笑われてしまい、本人はかなり
ショックだったようです。

 

前方から他の犬が歩いてくるのに全然気づかないで、
すれ違いそうになった時、飛び跳ねて驚いたりします。

 

こんな犬ですが、人間ぽくてかわいくてたまらないのです。
いつも私がいなかったらダメねって言いながら一緒に生活してます。

 

My Family

 

私は小さい頃から動物好きで、特にワンちゃんですが、
私にとっては家族の1員ですね。

 

嬉しい時、楽しい時、悲しい時、寂しい時を一緒に共有してくれる家族。

 

勿論、言葉は話せませんが、そっとそばに居てくれる存在。

 

12歳から17年間長生きで支えてくれた愛犬は柴犬と
シェットランドシープドックのミックスでとてもハンサムボーイでした。

 

今はラサ・アプソの男の子で今年で9歳になります。

 

本当に賢くてフレンドリーで殆ど鳴かないおとなしい子です。

 

ワンちゃんの可愛い所は、帰宅した時に大喜びで玄関まで
出迎えてくれる。

 

あの瞬間は本当に愛しく、もし不愉快な一日だったとしても
全て忘れさせてくれる一瞬ですね。

 

毎晩一緒に寝ていますが、私の足元だったり、隣で寝ている時の
可愛い姿、散歩している時、常に写真を撮ってしまいます。

 

愛犬なしの生活は考えられませんが、愛犬だけに執着してしまうのも
良くないと思いますので、自分の趣味や外出時の時間などは
大切にしてはいます。

 

困る事も確かにあります。私の様に海外旅行好きだと、
毎回ペットホテルに預けるとなると高額ですし、心配ですから、
信頼できるお世話してくれる方が居るから愛犬を安心して
預けられて旅行にも行けています。

 

上手に愛犬と向き合い暮していくことの大切さは日々実感しています。

 

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